ドル円トレード分析

【ドル円】2020年4月13日のテクニカル分析・ファンダメンタルズ分析

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前日の値動き4月10日は一日中横ばいに推移。

 

前日の安値・高値どちらにも接近せず。

 

週足の押し目買いが入るかどうか見極めたい。

 

本日も、先週に引き続きロング・ショート(十分に引き付けが必要)共に短期勝負で攻めたい。

 

テクニカル分析

9日の108.207を下抜け、108.500↑抜け出来るかどうか。

 

PIVOTの幅が狭まっている状態なので、注意!

 

ファンダメンタルズ分析

本日のポイント

  • NYダウが285.77ドル上昇、23,719.37ドル・S&P500は39.84上昇、2,789.82で引けている。
  • OPECプラスが日量970万バレルに引き下げ合意。5月1日~2か月間

この辺の事を頭に入れてトレードを組み立てていきます。

 

本日の戦略

前日は、値幅は26pips程度とボラティリティがグッと減少、本日のアベレージは110pips程度と想定。

 

持ち合い下放れからの下落継続があるかどうか?流れが出たらついていきたい。

 

臨機応変に取引枚数と時間を調整し、資産の大幅な増減が出ないようにする。

 

【ドル円】2020年4月13日の取引結果

東京前場終了前に決済

通貨:USDJPY

ポジション:ショート

朝一のショートがS2を下抜けしたところで決済。

目標としていたところまで伸びたので、手仕舞いとする。

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